2017年02月01日

お白湯ダイエット

まだまだ続く(?)お白湯ダイエット。
実践してますか?

他の甘いものなどを飲むのならお湯を飲みましょう、というだけのものです。
簡単です。
身体が温まるのでそれだけでもいいじゃないですか?

腸内環境の改善やデトックスなどの効果が得られたという人もいれば、
中には「全然効果がなかった」と言う人も…。

まー、・・・・痩せる効果はあまりないでしょうねー。
甘いものばかり飲んでた人が変えたら効果はあるのかもですが、
お湯を飲むだけでは目立った痩せ方はしないと思いますよー。

便秘の改善には「水を飲む」という方法もありますが、
このとき「水を温めて白湯にする」だけで効果は更に増すのです。
そういうことです。

あとは、その時だけ、と感じるかもですが、冷えが改善されます。
その時だけ、が、
あれ?なんだか調子いいかも?になりますよ、
それだけでもいいじゃないですか?
これが結果としてダイエットになるのです。

2017年01月02日

若すぎる?

昔は、「クリスマス以降は(ケーキが)売れない」にちなんで、
25歳過ぎたら売れなくなる、なんて言われたものですが・・・。

「結婚するには若すぎる」と思っているうちに相手がいなくなる――。
企業による結婚支援のあり方を考えるため内閣府が立ち上げた有識者検討会(座長=佐藤博樹・中央大大学院教授)で、
未婚率が高い背景について、こんな分析結果が報告されたそうです。

若すぎると思ってしない??
若いからしない?
そういうものかなー。

独身でいる理由を聞かれ、「まだ若すぎる」とした回答は、
25歳未満の男性で50%と第1位。同世代は女性でも41%と2位で、
1位は「仕事(学業)にうちこみたい」の46%だったそうです。

それが25~34歳になると男性の45%、女性の51%が独身の理由を
「適当な相手にめぐり会わない」と回答して、それぞれ1位。

25歳を境に反応は、くっきり分かれた!!??


えーーーー!?って思うけど、統計的にはこうです。

結婚なんていつしたっていいと思うし、したくなったらしたらいいのだ。
相手がいなくては出来ないけど、あ、そこが問題?

難しい時代になってたんですねー。なんだかびっくりです。

2016年12月03日

転倒、入院で…

先日まで訪問看護で通っていた私が担当しているおばあちゃん。
転倒してしまって入院してしまいました。
お年寄りはどうしても骨が弱くなっていて転倒すると骨折…っていうのが
多くなってしまいます。
それまですごく元気な方だったから入院…って身内の方に連絡いただいた時には
ビックリしちゃいました。
今のところ退院の目処はたっていないらしく、もしかしたら退院後は
施設に入所することになるかもしれないんだそうです。
この仕事をしていると同じようなことが何度もあります。
その度になんだかちょっと寂しくなってしまう私。
身内の方が一緒に暮らして介護してくれる人はなかなか少ないんですよね。
共働きだったり、元々別居していて同居は出来ない…とかね。
寂しいですよね…。

2016年07月04日

突然の雨・・・

ブログを書こうとしてたら
急に雨が降ってきた・・・そして雷も・・・怖いです(´・ω・`)

何年、何十年経っても怖いものは怖い。

今日は1日家にいました。
暑かったですね!(´-`).。oO(クーラー効いてる部屋にずっといました)
良かったです。本当ならこの時間買い物に出かける予定だったのですが、
あまりにも暑くて止めました。
ビショビショになってましたね・・・。本当によかった。

最近旅行に行けてないので、夏休みはどこか行きます!
というのも、昨年の12月に転職したので、そっちに気を取られ過ぎて、
旅行なんて「り」の字も出ませんでした。

救急救命センターの看護師に転職したので、
正直忙しいです。
でもやりがいは感じられてます。
自分の無力感も感じますが・・・

とにかく日々必死に生きてます。
なので、夏休みはぜひとも南国で気を抜きたいです。
ビーチサイドでずっと寝る予定です(笑)

2015年12月18日

強力な仲間!

私が働いている訪問看護ステーションに新しい仲間が今月から増えました。
といっても新人が配属されたわけじゃなくかなりのベテランさんです。
もちろん私よりもずっとずっと頼れる人材。
こういう人が入ってくれるとすごく頼もしくありがたいんですよね。
高齢化社会がどんどん大きくなってきている今、そして今後…介護や看護といった分野はもっともっと福利厚生を考えて人材確保していくべきなんだよね。
現在の福利厚生じゃあまりにも悪すぎる。
政府はそういう部分を早期に解決しないで他の部分ばかりに目をやり、実行していっている気がします。
本当に変えていかなきゃいけない部分はほったらかし?
誰が考えてもわかりそうなことなんだけどね。
優先順位のつけ方間違ってませんか??

2015年10月26日

医療関係者の暴力

介護施設なんかで職員が入居者に対して暴力をふるったりいじめたりっていう事件がいくつも報道されましたよね。
これによって私達訪問看護の世界でも利用者の家族とかから少し厳しい目で見られることが多くなって来ました。
私達は絶対にそんなことないんだけど利用者の家族にとってはやっぱりかなり気になる部分だよね。
介護施設も私達訪問看護と同じで人手不足がすごいだろうし、そういう部分からストレスやうっぷんがたまっているのかもしれないけどそれを弱者に向けるのは絶対に間違っていることです。
ニュースとして取り上げられたのはたぶんごく一部のことで、まだまだ公にさらされていないいじめや暴力は数多く存在するのでは?と思います。
一日も早くそういうことを「ゼロ」にしていかないといけないよね。

2015年04月09日

やりがいのある訪問看護の世界

最近ちょっと仕事が忙しくなって来ました。
訪問看護ってこれから徐々に徐々に忙しくなってくる仕事だとは思ってるけど
毎日これだけしんどいとあとどのくらいこの仕事を続けていけるんだろうってちょっと不安になっちゃったりもするんだよね。
だけど訪問看護の仕事をしようとする人があまりにも少なすぎることにビックリ。
これからどんどん仕事があふれてくるであろうこの職に就きたいと思う人がどうして少ないのか…。
やっぱりいろんな人から聞いたりしてどれだけ大変な仕事なのかってことを知ってるから嫌がられるのかな…。
もっと仕事時間が短くて給料が良かったら人気が出るのかな…。
私も最初っからこの仕事を希望していたわけじゃないんだけど医療の現場のことを色々と勉強していくうちにどの職場よりもやりがいがありそうだって思ったんだよね。
もっともっといろんな人にそう感じてほしいな…。

2014年12月29日

訪問看護の必要性を!

訪問看護の仕事をしている私。
年末年始の今、ものすごく忙しいです。
看護師不足が言われ続けているけど訪問看護は本当に人が不足していると思います。
そして普通の看護師よりも目指す人が少ないよね。
確かにかなり大変な仕事だからねぇ…。
病院で患者さんと接するのと自宅に訪問するのとではやっぱり全然違うもんね…。
だけど患者さんの笑顔を見るとそんな疲れも吹き飛んじゃうこともあるんです。
やりがいのある仕事なんだよね…。
この先の未来、訪問看護はもっともっと必要になってくると思うからもっと多くの人のこの仕事のことを知ってほしいんだけどね…。
そういう機会ってなかなかないような気がします。
もっと何か手段がないのかなぁ…。
いろいろなことを知ってもらえる…。

2014年11月12日

少子化だけが問題?

もう何年も少子化だとか子育て支援だとかっていろんな法案があるよね。
だけど本当に必要なのって子供のことばかりじゃなくてお年寄りのことに関することじゃないのかな…。
もちろん少子化は日本にとってとても深刻な問題なのかもしれない。
だけど目の前にあるもっと大きな問題から目を背けたらいけないんじゃないのかな…。
例えば今、高齢の人が一人暮らしをしていて孤独死…そんな事例が年間にどれだけ存在するのか。
そういうことを阻止する手立ては必要ないのかな??
生活保護費を削減する…これって本当に生活に困って受給している人にとってどれだけのマイナスになるか…その補てんはどうするの?そんなことをみんなは疑問に思わないのかな?
政治家のみなさんの考えることは私には理解出来ません。

2014年10月03日

大変だからこそ

訪問看護の道を歩もうとしている人、頑張ってください。
ナースの手が足りません…。
高齢化社会がますます拡大していく今の時代、需要と供給がしっかりマッチしていないんですよね。
確かに訪問看護や通常の看護師といったような仕事はなかなか大変ですごく疲れる仕事ではあります。
だけどそういう大変な仕事だからこそやりがいは大きなものだと思うんだよね。
もちろん向き不向きがあるから一概にはいえないけどね。
私は自分がこの仕事をしているからかもしれないけど自分が動くことで誰かが笑顔になれる…そんなこの仕事のことをすごいなって思ってます。
慣れるまではなかなかつらいことも多かったけどまじめに頑張れば周囲はみんなわかってくれて認めてくれます。そうなれた時初めて味わう気持ちってすごくステキですよ!